婚学 後期日程決定 ゲスト参加募集中

婚学 comments(0) trackbacks(0) i-omusubi
 
日本の人口は減少を続け、
2060年には1億人を割り込み8674万人にまで減少すると予想される。
少子化が進んでいるためだ。
女性1人が生涯に産む子どもの推定人数「合計特殊出生率」は2010年に1.39。
ただし、夫婦の平均出生子ども数(完結出生児数)は、
30年間にわたって2.2人前後で安定して推移。
つまり、この間の合計特殊出生率の低下は、
晩婚化と未婚化の進展によるものだ。
生涯未婚率(50歳時の未婚率)は上昇を続けており、
2010年には、男性で20.1%、女性でも10.6%に達している。
その一方で、離婚率、できちゃった婚率も高まっている。
20歳未満の結婚の場合は80%以上、
20〜25歳のカップルの場合でも50%以上が、
できちゃった婚である。
これからの未来を担う若者には
ステキな恋愛をし、
ステキな結婚をし、
ステキな家庭を作るための力が
求められている。
婚活しなくてもいいような
ステキな大人になるための
婚学が必要になっている。
九州大学で、学生を対象に
「婚学-大学では教えてくれない大学生のための大切なコト」
を開講しています。
開講に際して
学生と一緒に恋愛、結婚、出産、子育てについて
真剣に考え、語り、学び会う
社会人ゲスト参加者を募集します。
是非、みなさんの考えや経験を
学生に伝えていただければ
と思います。
<2012年前期のマスコミに取り上げられた実績>
・日本テレビ「ニュースゼロ」
・KBC(テレビ・ラジオ)
・TNC
・RKB
・FM福岡
・CROSS FM
・西日本新聞
・読売新聞
・毎日新聞
・yahoo トップニュース
<募集要項>
募集人員数:各回数名
条件:学生と一緒に恋愛、結婚、子育てについて
真剣に考え、語り、学び会うことができる人。
申し込み方法:
1.名前、2.年齢、3.職業・所属、4.既婚or未婚、5.参加希望日
を書いて、info@i-omusubi.com に申し込みください。
<注意>
・社会人ゲスト参加者の皆様には、学生と一緒にグループ・ディスカッション
に加わって頂くというスタイルになります。
・「九州大学婚学講師」のように自らのキャリアとして
利用されるような方はお断りしています。
・その他、HTTP://agr-eco.jp/blog/?p=136 を参照下さい。
------------
授業名:大学では教えてくれない大学生のための大切なコト
場所:九州大学伊都キャンパス センターゾーン1号館 1405教室
時間:2012年度後期 火曜5限 16:40〜18:10
ファシリテーター:佐藤剛史(九州大学大学院農学研究院助教)
スーパーバイザー:馬場純子(NPOいとしま)
参加学生:九大生 男子10名、女子10名、計20名
社会人ゲスト参加者:一般公募

スケジュール:
【10/2(火)】1.オリエンテーション
【10/9(火)】2.テーマ:コミュニケーショントレーニング
【10/16(火)】3.テーマ:結婚するってどういうコト1?
【10/23(火)】4.テーマ:結婚するってどういうコト2?
【10/30(火)】5.テーマ:子どもを産むってどういうコト?
【11/6(火)】6.テーマ:恋愛するってどういうコト?
【11/13(火)】7.テーマ:DVってどういうこと?→終了
【11/20(火)】8.テーマ:できちゃった婚ってどういうコト?
【11/27(火)】9.テーマ:離婚とシングル子育て
【12/4(火)】10.テーマ:恋人の条件、結婚相手の条件
【12/11(火)】11.テーマ:家庭をつくるってどういうコト?-お金・仕事編-
【12/18(火)】12.テーマ:家庭をつくるってどういうコト?-食・家事編-
【12/25(火)】婚学クリスマスparty
【1/8(火)】13:テーマ:家庭をつくるってどういうコト?-ライフプラン編-
【1/15(火)】14.テーマ:ステキな大人、ステキな女性になるってどういうこと?
【1/22(火)】15.まとめ
協力:NPOいとしま

『婚学』後期日程決定☆彡

婚学 comments(0) trackbacks(0) i-omusubi
 今年4月から開講された九州大学での日本初のゼミ
『婚学』

News ZERO、NHK、各新聞社、AERAなど様々なメディアが取材にこられ、糸島から全国へ大学での今までにないこの取り組みに注目が湧いています。

前期に引き続き、後期の開催も決まりました。
社会人ゲスト只今公募しています。
ご希望者は、メールにてお申し込みください。
参加者が多い場合は、希望日に参加できない場合もございますので、何卒ご了承ください。

【内容】
授業名:大学では教えてくれない大学生のための大切なコト
場所:九州大学伊都キャンパス センターゾーン1号館 1405教室
時間:2012年度前期 月曜5限 16:40〜18:10

ファシリテーター:佐藤剛史(九州大学大学院農学研究院助教)
スーパーバイザー:馬場純子(NPOいとしま)
参加学生:九大生 男子10名、女子10名、計20名
社会人ゲスト参加者:一般公募

スケジュール:
【10/2(火)】1.オリエンテーション
【10/9(火)】2.テーマ:コミュニケーショントレーニング
【10/16(火)】3.テーマ:結婚するってどういうコト1?
【10/23(火)】4.テーマ:結婚するってどういうコト2?
【10/30(火)】5.テーマ:子どもを産むってどういうコト?
【11/6(火)】6.テーマ:恋愛するってどういうコト?
【11/13(火)】7.テーマ:DVってどういうこと?→終了
【11/20(火)】8.テーマ:できちゃった婚ってどういうコト?
【11/27(火)】9.テーマ:離婚とシングル子育て
【12/4(火)】10.テーマ:恋人の条件、結婚相手の条件
【12/11(火)】11.テーマ:家庭をつくるってどういうコト?−お金・仕事編−
【12/18(火)】12.テーマ:家庭をつくるってどういうコト?−食・家事編−
【12/25(火)】婚学クリスマスparty
【1/8(火)】13:テーマ:家庭をつくるってどういうコト?−ライフプラン編−
【1/15(火)】14.テーマ:ステキな大人、ステキな女性になるってどういうこと?
【1/22(火)】15.まとめ

<募集要項>
募集人員数:各回数名
条件:学生と一緒に恋愛、結婚、子育てについて
真剣に考え、語り、学び会うことができる人。
申し込み方法:
1.名前、2.年齢、3.職業・所属、4.既婚or未婚、5.参加希望日
を書いて、info@i-omusubi.com に申し込みください。

<注意>
・社会人ゲスト参加者の皆様には、学生と一緒にグループ・ディスカッション
 に加わって頂くというスタイルになります。
・「九州大学婚学講師」のように自らのキャリアとして
 利用されるような方はお断りしています。
・その他、http://agr-eco.jp/blog/?p=136 を参照下さい。

協力:NPOいとしま

婚学 第8回 できちゃった婚ってどういうコト

婚学 comments(1) trackbacks(0) i-omusubi

 

今日は、婚学 『第8回 できちゃった結婚ってどういうコト』 でした。
今日は、OSB大分テレビの取材が入りました。


生涯未婚率の増加、初婚年齢の上昇、少子化、晩婚化など
社会問題として挙げられる中で、

今回のテーマは
  『できちゃった婚』そして人工妊娠中絶について

ゲストの方もとても貴重なご意見、経験談をお聞かせ頂き、とてもいい授業となりました。

妊娠したら道は2つ。
産むかうまれないかです。

『自分のケツは自分でふく』その言葉は印象的でした。
その覚悟は、どんなことにも通じますが、妊娠にはこどもの人生も含まれます。
産まれてくるこどもがみんなに祝福されること。
命の尊さをスライドなどでまた再認識しました。

結婚するカップルの4組に1組はできちゃった婚。
最近では、授かり婚、おめでた婚ともいわれ、肯定的に表現されるケースも多い。
以前は婚前交渉と呼ばれ不謹慎な行為とされていましたが、平成になって婚前交渉は当たり前という時代となりました。

ちなみに、付き合っている男女がなかなか結婚しない状況として、

男性がひとり暮らしで、
女性は親と暮らしていて
親が子どもに関してあまり干渉しない(家事をしてあげている)

好きな時に泊まれて好きな時に会えて、会いたくないときはお互いひとりになれたり、同姓との時間を楽しんだり、自分の趣味に励む。帰る場所がある状況では、妊娠でもしなければ結婚まで踏み切れないという。

つまり、交際している男女が早く結婚したければ、既成事実を作るか、多少の障害があった方がいいようです。

ただ、できちゃった婚後、5年以内に離婚する比率も高い。

子供がいなければ結婚する必要がない、というのではちょっと悲しい気がします。
夫婦で力を合わせて子育てすることはとても大事なことですが、決して結婚はそれだけではないはず。
またできちゃった結婚の場合、結婚することについてじっくりと考える時間がないことが多くなく、相手を見極めることができず、お互いの将来設計も十分に立てられていない為、離婚に至ってしまうことも少なくないようです。

できちゃった結婚だからこそ、一緒に暮らし、ともに人生を歩んでいくことの意味を、妊娠ということを抜きにして、ふたりでじっくりと向き合って考えてみることが大切のようです。


人工妊娠中絶について…
日本では母体保護法という法律で人工妊娠中絶が認められており、産むか産まないかは母親になる女性に最終的な決定権があります。 
ただし、中絶は倫理的に悪であり、医学的には母体に有害である事をしっかりと認識しておかないといけません。
また、人工妊娠中絶を経験すると不妊症になってしまう可能性もゼロとはいえません。
産まれない命を作ってしまう前に、産まないという選択をしないといけないことになる前に、セックスをすれば、妊娠の可能性が生じる。そのことを安易に考えてはいけないということです。

  

できちゃった婚は否定はしませんが、妊娠したら結婚して産めばいいと安易に考える前に、その相手と本当に一生をともにしたいのか、その人の子供が本当に欲しいのかを、一度じっくり考える必要があるようです。


ゴーシ先生の言葉をお借りすると、
『親に祝福されるような恋愛、結婚をしよう。』

今回も、非常に考えさせられる授業となりました。

婚学 第1回

婚学 comments(0) trackbacks(0) i-omusubi

日本初大学での婚学という授業が行われる事になった。

すでに、6回が終了しているのですが、今更ながらブログに書いておきたいと思いちょっとずつアップしていこうと思っています。

その内容は…


4月9日〜九州大学伊都キャンパスにて、

九州大学大学院農学研究院
         農業資源経済学部門 佐藤剛史助教授による少数人ゼミ

大学生と社会人ゲストがグループワークで学びあう内容です。

とってもいい内容なので、ブログにも記事を挙げていくことにしました。

今日は、第1回の内容について振り返ります。



婚学 大学では教えてくれない大学生にとって大事なコト 
   第1回『オリエンテーション』

まず、時間通りに教室に行くと…

教室が学生であふれていて入れない(ー_ー)!!

少人数ゼミの定員は、男子10名 女子10名
その枠を希望する学生の数がなんと150名以上

その理由は、ゴーシ先生(佐藤先生 以下ゴーシ先生と書かせて頂きます。)
がこの5年間『大学では教えてくれない大学生にとって大事なこと』という少人数ゼミの噂を先輩や学内で聞きつけ、何とかして、ゴーシ先生の授業を受けたいと希望する学生が殺到したというわけです。

また、本もたくさん出版されているので、とても有名な助教授でいらっしゃいます。

ゴーシ先生については、こちらのブログをご覧ください
↓↓↓
http://d.hatena.ne.jp/kab-log/


とにかく、教室は熱気が凄い

教室に入りきれず、あきらめる学生もいる。
先生も『確実に単位を取りたかったら、早くこの教室をでて他に言った方がいい』
『ここに残ってももしかしたら、受講できないかもしれないよ』と助言。

その言葉を聞き退出する生徒もいたが、粘り強く残った人数で150名!

そして、チャイムが鳴る

ゴーシ先生『どうしてもこの授業受けたい人?』といきなりスタート!

間髪入れずに「はい!」と手を挙げる学生が一人!

ゴーシ先生「おめでとう、一人決定!」

人生にはチャンスがある。その時に一番に手を挙げた人。その時一番に行動した人に権利がある!
次はないっ

おぉ〜いきなりの展開です

私(馬場)もわくわくしてきました。

婚学の概要についてのお話(多少私の主観も入っているとは思いますが…)

大学とは、専門分野を学ぶ所、その前に人生にとって大事なことはなんなのか、何のために生きるのかなど、専門分野を学ぶ前に知ってもらいたいことがある。

「人生哲学」

素晴らしい人生を過ごす為にも、どんな人と出会い、恋愛し、結婚するのか、人生について真剣に学ぶ。それが、このゼミの目的です。

20代のうちにしっかりとしたライフワークを設計し、就職先を考えるうえでも、結婚相手を決めるうえでも、どんな自分になればいいのか、今いろいろな経験をすることがとても大事。



そしてある質問に対し、見事正解を当てたら、受講できるとの投げかけ。
ドキドキする。

そして、見事正解を答えた男子学生が、次の1席をゲットした。

そして、次はどうする?

このゼミを受けるためのルール!

1つ。Facebookの登録必須 → ゼミの感想をFacebookに投稿する。
   SNSをしたくない人は、退席してください。

1つ。この授業では、真剣な恋愛について、性のこと、DVのことなども触れます。
   そういう内容がいやな人は、退席してください。

と、ふるいにかける… 誰も動かない



学生に投げかける。

先生「どうやって決めた方がいいと思う?」

学生「じゃんけん」「あみだくじ」「自己PR」など…意見が出る。

じゃあ、「自己PRしたい人立って」

20〜30名ほど立っている。

先生「どうしてもこの授業を受けたい理由を発表してください。」

学生たちは次々に発言していく。

中には、泣きだす子もいる。

「人前で発言することが今までできなかった…でもどうしてもこの授業受けたいから勇気だした。」

自分を変えたいから…という生徒が多い。

自分に自信がない。あやしいものではありません。などとネガティブな発言が気になる。

それぞれ、自分の思いを伝える。

中には、本当は自己PRするつもりじゃなかったのに、他の人の言葉を聞いて自分もと立ち上がったり、たまたま教室がぎゅうぎゅうで座ることができず立っていて、それじゃっと発言する人もいた。

全員の発表を聞いて、近くにいた男子学生に、良かった女子を一人選ばせる。
女子には男子を。

この方法で、2名ずつ選ばれた。

緊張が続く…

次はどうなるんだろう。

ここで、先生アンケートを記入してもらう。

あとで、活用される貴重な資料となります

時間の都合で、結局残りはじゃんけんとなった!

運を天に任せ運試し。

先生のご指名で私(馬場)とじゃんけんすることに…

そこで、負けた学生はどんどん退席していく

本当に残念そうな顔が印象的でした。

改めて、人数を数えると、男子が11名だった。女子が10名だった。

まぁいっかと先生が枠を広げてくださる。

そこに、友達を待っていた女子学生の姿が…

なんとラッキーその生徒は敗者復活!男子が11名だから、もう一人OKと滑り込んだ

さぁ、この22名はとてもすさまじい競争を勝ち抜き見事授業をゲットしたわけなんですが、
本当、運というものを今日はつくづく感じました。

ゴーシ先生は、運を引き寄せる力をこのたった90分で学生に伝えていた。

断られてもどうしてもと引き下がらない粘り。とことんやってみて、ダメだったら仕方ないけど、一度くらいの断りにくじけてどうする。

人生はそんな甘いもんじゃない。

運を勝ち取る、勝ち取りたいという意欲を持つことの大事さも気づいた。

残念ながらじゃんけんに負けてしまった学生もこの90分のゴーシ先生の話は、とても意味あるものだったのではと思った。

『人生哲学』

今までは、親や先生が道を示してくれ、助言してくれていたが、大学は違う!

すべて自分次第という言葉が印象的でした。

選ぶのはすべて自分で自己責任。

どうせダメだろうとあきらめず、まずやってみる。

挑戦することの意味をオリエンテーションで学んだ気がしました。

こんな授業私も学生に戻れたら絶対受けたい

受け身の人生では何も手に入らない。勇気を出したら自分が変わる。

こんな実践的な授業初めてでした。

社会人になって受けた自己啓発セミナーのようなわくわく感。

凄い

ここから始まる気づきが本当に楽しみだとわくわくした第1日目でした!


ゴーシ先生の言葉

自分がどうありたいか。
どんな人生を創り上げたいか。
それは、
どんな仲間とつきあうかだ。
 

つづく…

NPOいとしま
馬場 


婚学がYohoo!トップ記事に(^^♪

婚学 comments(0) trackbacks(0) i-omusubi


婚学がyahoo!トップに(*^^)v 




婚学の詳細は下記の通りです〜〜

婚学−大学では教えてくれない大学生のための大切なコト」

日本の人口は減少を続け、
2060年には1億人を割り込み8674万人にまで減少すると予想される。
少子化が進んでいるためだ。
女性1人が生涯に産む子どもの推定人数「合計特殊出生率」は2010年に1.39。
ただし、夫婦の平均出生子ども数(完結出生児数)は、
30年間にわたって2.2人前後で安定して推移。
つまり、この間の合計特殊出生率の低下は、
晩婚化と未婚化の進展によるものだ。
生涯未婚率(50歳時の未婚率)は上昇を続けており、
2010年には、男性で20.1%、女性でも10.6%に達している。
その一方で、離婚率、できちゃった婚率も高まっている。
20歳未満の結婚の場合は80%以上、
20〜25歳のカップルの場合でも50%以上が、
できちゃった婚である。

これからの未来を担う若者には
ステキな恋愛をし、
ステキな結婚をし、
ステキな家庭を作るための力が
求められている。
婚活しなくてもいいような
ステキな大人になるための
婚学が必要になっている。

そこで、2012年度前期に
九州大学で、学生を対象に
「婚学−大学では教えてくれない大学生のための大切なコト」
を開講します。

開講に際して
学生と一緒に恋愛、結婚、子育てについて
真剣に考え、語り、学び会う
ゲストを募集します。
是非、みなさんの考えや経験を
学生に伝えていただければ
と思います。

募集人員数:各回数名
条件:学生と一緒に恋愛、結婚、子育てについて
    真剣に考え、語り、学び会うことができる人。
申し込み方法:
    1.名前、2.年齢、3.職業・所属、4.既婚or未婚
    5.参加希望日
    を書いて、info@i-omusubi.com に申し込みください。

−−−−−−−−−−−−

授業名:大学では教えてくれない大学生のための大切なコ
場所:九州大学伊都キャンパス センターゾーン1号館 1405教室
時間:2012年度前期 月曜5限 16:40〜18:10

ファシリテーター:佐藤剛史
スーパーバイザー:馬場純子
参加学生:九大生 男子10名、女子10名、計20名
ゲスト:一般公募

スケジュール:
【4/9(月)】1.オリエンテーション
【4/16(月)】2.テーマ:コミュニケーショントレーニング
【4/23(月)】3.テーマ:結婚するってどういうコト1?
【5/1(火)】4.テーマ:結婚するってどういうコト2?
【5/7(月)】5.テーマ:子どもを産むってどういうコト?
【5/21(月)】6.テーマ:恋愛するってどういうコト?
【5/28(月)】7.テーマ:DVってどういうこと?
【6/4(月)】8.テーマ:できちゃった婚ってどういうコト?
【6/11(月)】9.テーマ:離婚とシングルFM
【6/18(月)】10.テーマ:恋人の条件、結婚相手の条件
【6/25(月)】11.テーマ:家庭をつくるってどういうコト?−お金・仕事編−
【7/2(月)】12.テーマ:家庭をつくるってどういうコト?−食・家事編−
【7/9(月)】13.テーマ:家庭をつくるってどういうコト?−ライフプラン編−
【7/18(水)】14.テーマ:ステキな大人、ステキな女性になるってどういうこと?
【7/23(月)】15.まとめ

協力:NPOいとしま


無料ブログ作成サービス JUGEM